業績・財務

月次売上速報

株式会社アダストリア

2016年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 99.6 94.4 95.5 89.4 104.3 105.5 1,251 7 3
4月 110.7 104.7 104.6 98.0 105.8 106.8 1,273 24 2
5月 116.4 111.0 112.9 106.8 103.1 104.0 1,270 0 3
第1四半期 108.6 103.3 104.4 98.2 104.1 105.1 1,270 31 8
6月 104.6 99.5 102.1 96.5 102.5 103.1 1,273 5 2
7月 113.5 109.4 110.4 105.6 102.8 103.5 1,267 1 7
8月 117.8 112.1 112.6 106.1 104.6 105.7 1,250 1 18
第2四半期 111.4 106.4 108.2 102.7 102.9 103.7 1,250 7 27
上期計 110.0 104.9 106.5 100.7 103.3 104.1 1,250 38 35
9月 119.7 115.2 114.2 109.1 104.8 105.6 1,250 4 4
10月 111.1 108.3 106.9 103.7 103.9 104.4 1,259 9 0
11月 100.7 98.9 98.4 95.9 102.3 103.1 1,263 5 1
第3四半期 109.6 106.6 106.0 102.4 103.4 104.1 1,263 18 5
12月 106.8 104.6 103.7 100.9 103.0 103.7 1,268 5 0
1月 105.3 103.7 107.4 105.2 98.1 98.6 1,240 0 28
2月 106.6 106.7 105.4 104.1 101.2 102.5 1,220 3 23
第4四半期 106.2 104.6 105.6 103.3 100.6 101.3 1,220 8 51
下期計 95.0 94.4 103.6 102.6 91.7 92.0 1,244 9 2
通期計 101.4 101.2 103.3 102.9 98.1 98.3 1,244 47 23

*2015年3月1日付で株式会社ポイント・株式会社トリニティアーツと合併したことに伴い、両社のブランドを合算した売上高前年比を開示しております。

過年度分の売上速報

販売概況

2月は全国的に気温の変動が大きかったものの、全店売上高前年比は106.6%、既存店は106.7%となり、順調なシーズンの立ち上がりとなりました。
ブランド別では、グローバルワーク、ローリーズファーム、ジーナシス、ベイフローが全社を牽引しました。
アイテム別では、ブルゾンやジャケットなどの軽アウターや、薄手のニットなどの春物衣料に動きが見られました。

出退店


◆出店:3 店舗
レイジブルー1店舗(くずはモール)
ローリーズファーム1店舗(ららぽーと柏の葉)
ヘザー1店舗(アミュプラザおおいた)
◆退店:23 店舗
ローリーズファーム1店舗(静岡マルイ)
ジーナシス1店舗(平塚ラスカ)
レイジブルー/ヘザー1店舗(イクスピアリ)
レイジブルー1店舗(丸井柏)
ヘザー3店舗(大分フォーラス、立川グランデュオ、平塚ラスカ)
ハレ1店舗(丸井大宮)
アパートバイローリーズ2店舗(アミュプラザおおいた、静岡パルコ)
スタディオクリップ1店舗(そごう柏)
バンヤードストーム1店舗(ららテラス武蔵小杉)
バビロン1店舗(札幌ステラプレイス)
バビロンストック1店舗(三井アウトレットパーク幕張)
サロン デュ ラ トリニーテ3店舗(iルミネ、自社WEB、ZOZOTOWN)
ナインブロックス4店舗(ニューポートひたちなか、イオンモール宇城、リゾートアウトレット八ヶ岳、蒲郡ラグーナフェスティバルマーケット)
ポイントディッグ2店舗(千歳アウトレットモールレラ、イオンモール名古屋みなと)
◆業態変更:1 店舗
サロン デュ ラ トリニーテ → バビロン(福岡パルコ)

販売概況

1月は、月の後半から冬らしい気温となったことで重衣料の売れ行きが加速し、全店売上高前年比は105.3%、既存店は103.7%となりました。
ブランド別では、グローバルワーク、レプシィムローリーズファーム、ジーナシス、ベイフロー等が好調に推移しました。
メンズでは、ウールコート、ブルゾン等のアウター類、ウィメンズではニットや巻き物、ショートブーツ等が売上の中心となっています。

出退店


◆出店:なし
◆退店:28 店舗
レイジブルー/ヘザー1店舗(浦和パルコ)
レイジブルー1店舗(ららぽーと柏の葉)
ローリーズファーム6店舗(アクアシティお台場、パセーラ広島、ラフォーレ新潟、八王子東急スクエア、二子玉川ライズ、イオンモール神戸北)
ジーナシス4店舗(ラフォーレ新潟、八王子東急スクエア、二子玉川ライズ、セレオ国分寺)
ヘザー1店舗(ラフォーレ新潟)
レプシィムローリーズファーム1店舗(イオンモール熱田)
ナインブロックス2店舗(岸和田、マリノアシティ福岡)
レピピアルマリオ3店舗(香林坊109、渋谷109、五所川原エルム)
ミコアローリーズファーム2店舗(シャポー市川、丸井柏)
バビロン2店舗(天神イムズ、梅田エスト)
サロン デュ ラ トリニーテ4店舗(アミュプラザ博多、ルミネ横浜、ルミネ新宿、アトレ恵比寿)
ディッシー1店舗(ジェイアール名古屋タカシマヤ)

12月度

販売概況

12月は全国的に気温が低下せず記録的な暖冬となりましたが、ニット類をはじめ、冬物アウター、パンツ等を中心に売上を構成し、全店売上高前年比は106.8%、既存店104.6%となりました。
ブランド別ではグローバルワーク、ジーナシス、ニコアンド、ベイフロー、ヘザー等が好調です。

出退店


◆出店:5 店舗
グローバルワーク1店舗(ららぽーと立川立飛)
レプシィムローリーズファーム1店舗(ららぽーと立川立飛)
ニコアンド1店舗(ららぽーと立川立飛)
スタディオクリップ1店舗(ららぽーと立川立飛)
ベイフロー1店舗(ららぽーと立川立飛)
◆退店:なし

11月度

販売概況

11月は全国的に気温が高く、各地で月平均気温の記録を更新したことに加え、雨も多かったことから客数に影響がありました。
ブランド別ではグローバルワーク、ジーナシス、ベイフロー等が好調に推移したものの、全店売上高前年比は100.7%、既存店98.9%となりました。
アイテム別ではニット類、ショートブーツなどが人気で、気温の低下とともに冬物アウターにも動きがみられました。
雑貨では、ツリーやオーナメントなどのクリスマス関連商品が下旬にかけて売れ行きを伸ばしています。

出退店


◆出店:5 店舗
グローバルワーク1店舗(ららぽーとエキスポシティ)
ローリーズファーム1店舗(ららぽーとエキスポシティ)
ニコアンド2店舗(ららぽーと豊洲、ららぽーとエキスポシティ)
レピピアルマリオ1店舗(イオンレイクタウン)
◆退店:1 店舗
スタディオクリップ1店舗(イオンモール名古屋みなと)

10月度

販売概況

10月は月中の気温変化が小幅だったものの、好天に恵まれ、ニットやストールなどを中心に秋物衣料が順調な売れ行きをみせました。
売上高前年比は全店111.1%、既存店108.3%で、ブランド別ではグローバルワーク、ジーナシス、レプシィムローリーズファーム、ニコアンド、ローリーズファーム等が好調に推移しています。
アイテム別では先月に引き続き、メンズは長袖シャツやジャケット、ウィメンズではワイドパンツやロングカーディガンなどのニット類が売上の中心となりました。
雑貨では、トレンドのショートブーツをはじめ、ストール、ニットキャップなどの季節アイテムが人気です。

出退店


◆出店:9 店舗
グローバルワーク1店舗(イーアスつくば)
ニコアンド1店舗(ららぽーと海老名)
レプシィムローリーズファーム2店舗(イオンモール四條畷、ららぽーと海老名)
スタディオクリップ4店舗(イオンモール四條畷、イオンモール旭川西、ららぽーと磐田、ららぽーと海老名)
ミィパーセント1店舗(自社WEB)
◆退店:なし

販売概況

9月は気温の低い日が続いたことから、秋物衣料が順調に売れ行きを伸ばしました。
売上高前年比は全店119.7%、既存店115.2%で、ブランド別では、グローバルワーク、ローリーズファーム、ジーナシス、ニコアンド、ヘザー等が好調に推移しています。
メンズでは長袖シャツやブルゾン、ウィメンズではワイドパンツなどのボトムス類、アウター代わりにもなる厚手のロングカーディガンなどが売上の中心となりました。
雑貨では、ハットやショートブーツなどのトレンドアイテムが人気だったほか、天候の影響からレインブーツにも動きがみられました。

出退店


◆出店:4 店舗
グローバルワーク1店舗(アミュプラザ小倉)
バンヤードストーム1店舗(ルミネ大宮)
ベイフロー2店舗(くずはモール、mozoワンダーシティ)
◆退店:4 店舗
シェアリングルーム1店舗(盛岡フェザン)
ミコアローリーズファーム1店舗(本八幡シャポー)
スクオーバル2店舗(自社WEB、ZOZOTOWN)

販売概況

8月は、上旬は各地で猛暑となったため夏物衣料が順調に売れ行きを伸ばし、下旬になると気温の低下に伴って秋物衣料にも動きがみられました。
売上高前年比は全店117.8%、既存店112.1%で、ブランド別では、グローバルワーク、ローリーズファーム、ニコアンド、ヘザー、ジーナシスが好調に推移しました。
半袖トップスが売上を牽引し、メンズでは上質綿を使用したTシャツ、ウィメンズでは袖や裾にデザインのあるトップス等が売上の中心となりました。
雑貨では、引き続きサンダル類が好調だったほか、ビーズのブレスレットやサングラスなど夏休みのお出かけシーンを彩るアイテムも人気でした。

出退店


◆出店:1 店舗
スタディオクリップ1店舗(ゆめタウン光の森)
◆退店:18 店舗
レイジブルー1店舗(仙台フォーラス)
グローバルワーク1店舗(北九州デコシティ)
ローリーズファーム2店舗(心斎橋オーパ、仙台フォーラス)
ジーナシス1店舗(仙台フォーラス)
ヘザー4店舗(和歌山ミオ、池袋Pパルコ、津田沼パルコ、イオンモール橿原)
アパートバイローリーズ1店舗(京都マルイ)
レプシィムローリーズファーム1店舗(イオンモール上里)
ミィパーセント1店舗(アミュエスト博多)
スクオーバル5店舗(阪急西宮ガーデンズ、ららぽーとTOKYO-BAY、イオンレイクタウン、くずはモール、アミュプラザ大分)
アンデミュウ1店舗(札幌パルコ)

販売概況

7月は梅雨明けを境に一気に気温が上昇し、夏物衣料の売れ行きが加速しました。
売上高前年比は全店113.5%、既存店109.4%で、ブランド別では、グローバルワーク、ローリーズファーム、ジーナシス、ヘザーが好調に推移しました。
メンズでは先月に引き続き、上質な綿を使用したTシャツや綿麻素材のショートパンツが売上を牽引しています。
ウィメンズでは定番のテーパードパンツやトレンドのワイドパンツなどのロングパンツが好調です。雑貨では、サンダル、エプロンやガラス製食器などのキッチングッズが人気です。

出退店


◆出店:1 店舗
ローリーズファームアウトレット1店舗(三井アウトレットパーク小矢部)
◆退店:7 店舗
ヘザー2店舗(札幌テスラプレイス、広島アッセ)
アンデミュウ2店舗(横浜ジョイナス、アトレ川崎)
スクオーバル1店舗(アミュプラザ博多)
ミィパーセント1店舗(ラフォーレ原宿)
ミコアローリーズファーム1店舗(アトレ亀戸)

販売概況

6月は前年に比べて休日が1日少なく、客数減少の要因となりました。
売上高前年比は全店104.6%、既存店99.5%で、ブランド別では、ジーナシス、レプシィムローリーズファーム、アンデミュウ、ベイフローが好調です。
メンズではショートパンツやコットンTシャツ、ウィメンズではUVカット加工のカーディガン、サンダルなどの夏物衣料の売れ行きが順調で、
雑貨では、ニコアンドとJINSの共同企画第3弾となるコラボ眼鏡が好評なほか、色柄のバリエーションを豊富に揃えたレイングッズも人気です。

出退店


◆出店:5 店舗
ローリーズファーム1店舗(ゆめタウン光の森)
グローバルワーク1店舗(ゆめタウン廿日市)
ニコアンド1店舗(ゆめタウン廿日市)
レプシィムローリーズファーム1店舗(ゆめタウン廿日市)
スタディオクリップ1店舗(ゆめタウン廿日市)
◆退店:2 店舗
グローバルワーク1店舗(イオンモール佐野新都市)
ニコアンド1店舗(ラブラ万代)

販売概況

5月は記録的な暑さとなり、夏物衣料と季節の服飾雑貨の売上が加速しました。
売上高前年比は全店116.4%、既存店111.0%で、ブランド別では、グローバルワーク、ジーナシス、アンデミュウ、ベイフローが好調に推移しました。
ウィメンズでは布帛・カットともに半袖トップスが売上の中心となり、トレンドのワイドパンツやサンダルも好調を維持しています。メンズではフレンチリネン素材のシャツ、清涼感や伸縮性に優れた素材のショートパンツ等が売上を牽引し、雑貨では室内用ハンモックやメイソンジャーなど、生活を楽しむための遊び心あるアイテムが人気です。

出退店


◆出店:なし
◆退店:3 店舗
レプシィムローリーズファーム1店舗(モゾ上小田井)
ベイフロー1店舗(名古屋パルコ)
レイジブルー/ヘザー1店舗(イオンモール船橋)

販売概況

4月は好天に恵まれ、下旬にかけて気温が上昇したことで初夏物衣料が売上を牽引しました。
売上高前年比は全店110.7%、既存店104.7%で、ブランド別では、グローバルワーク、ジーナシス、アンデミュウ、ベイフローが好調に推移しました。
メンズではフレンチリネン素材のシャツ、軽素材のジャケット等が人気です。ウィメンズではロングカーディガン、デニムパンツ、クロップド丈のワイドパンツなどのトレンドアイテム、かごバッグやサンダル、雑材のハットなどの初夏を感じさせる雑貨に動きがみられました。

出退店


◆出店:24 店舗
グローバルワーク3店舗(ららぽーと富士見、さいたま新都心、イオンモール沖縄ライカム)
ローリーズファーム2店舗(ららぽーと富士見、アミュプラザ大分)
レプシィムローリーズファーム2店舗(イオンモール沖縄ライカム、京都モモテラス)
ジーナシス1店舗(アミュプラザ大分)
レピピアルマリオ1店舗(ららぽーと富士見)
レイジブルー1店舗(ららぽーと富士見)
ヘザー1店舗(ららぽーと富士見)
アパートバイローリーズ1店舗(アミュプラザ大分)
スクオーバル1店舗(アミュプラザ大分)
ニコアンド2店舗(ららぽーと富士見、アミュプラザ大分)
スタディオクリップ2店舗(ららぽーと富士見、イオンモール茨木)
バンヤードストーム2店舗(ルクアイーレ、アミュプラザ大分)
アンデミュウ1店舗(アミュプラザ大分)
ベイフロー4店舗(ららぽーと富士見、アミュプラザ大分、イオンレイクタウン、イオンモール沖縄ライカム)
◆退店:2 店舗
ローリーズファーム1店舗(マルイシティ渋谷)
バビロン1店舗(ウイング新橋)

販売概況

前年より休日が2日少なかった影響で客数は前年を下回りましたが、月を通して暖かい日が続き、下旬にかけての気温上昇とともに春物商品の売れ行きが加速しました。
売上高前年比は全店99.6%、既存店94.4%で、ブランド別では、グローバルワーク、ジーナシス、アンデミュウが好調に推移しました。
メンズではパーカーやシャツなどのベーシックアイテム、ウィメンズではトレンドのデニムが好調で、クラッシュ加工やサスペンダー付など様々なタイプのデニムパンツが人気です。
生活雑貨では、パーソナルデスクやフロアマットなどのインテリア用品や、ランチボックス、携帯用ボトルなどの新生活準備アイテムが売上を牽引しました。
※2015年3月1日付で株式会社ポイント・株式会社トリニティアーツと合併したことに伴い、今回より両社のブランドを合算した売上高前年比を開示しております。

出退店


◆出店:7 店舗
ニコアンド1店舗(FKDインターパーク)
スタディオクリップ2店舗(イオンモール高の原、イオンモール草津)
レプシィムローリーズファーム2店舗(草津エイスクエア、イオンモール旭川駅前)
ハレ1店舗(ららぽーとTOKYO-BAY)
バンヤードストーム1店舗(大阪タカシマヤ)
◆退店:3 店舗
ローリーズファーム1店舗(大分フォーラス)
ジーナシス1店舗(大分フォーラス)
リーブルメゾン1店舗(マークイズみなとみらい)
◆業態変更:1 店舗
リーブルメゾン → ベイフロー(三井アウトレットパーク木更津)