業績・財務

月次売上速報

株式会社ポイント

2012年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 91.2 78.6 83.8 71.7 108.8 109.6 748 48 6
4月 121.4 107.4 119.6 105.2 101.6 102.1 766 18
5月 107.2 93.7 106.4 92.3 100.8 101.5 767 2 1
第1四半期 106.4 93.2 103.1 89.8 103.2 103.7 767 68 7
6月 117.2 102.5 112.4 97.8 104.3 104.8 769 2
7月 111.8 99.2 107.4 94.9 104.1 104.6 767 1 3
8月 106.2 94.7 103.0 92.0 103.2 103.0 758 8
第2四半期 112.4 99.4 107.9 95.2 104.1 104.5 758 3 11
上期計 109.5 96.4 105.8 92.9 103.4 103.8 758 71 18
9月 102.1 91.2 97.4 86.7 104.8 105.2 771 14 1
10月 108.5 96.1 107.0 94.0 101.4 102.3 775 5 1
11月 107.7 97.0 105.8 94.2 101.8 103.0 781 6
第3四半期 106.4 95.1 103.6 91.9 102.7 103.5 781 25 2
12月 111.4 99.6 108.9 96.0 102.4 103.7 783 2
1月 104.4 94.6 101.4 91.3 102.9 103.6 776 7
2月 100.1 88.6 101.6 88.6 98.5 100.0 766 4 12
第4四半期 106.2 95.5 103.8 92.4 102.3 103.3 766 6 19
下期計 106.3 95.3 103.7 92.2 102.5 103.4 766 31 21
通期計 107.7 95.8 104.8 92.5 102.8 103.5 766 102 39

過年度分の売上速報

販売概況

当月は、月を通して全国的に気温の低い日が多く、春物の販売が苦戦したことから、既存店売上高は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではカラーパンツやヘンリーネックシャツ、ショート丈トレ ンチコートが、レディースではロングスカートやデニムシャツ、テーラードジャケッ ト、ショートブーツが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で100.1%、既存店で88.6%、累計では全店で107.7%、 既存店で95.8%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:4 店舗
ローリーズファーム プラス2店舗(エチカフィット東京、名古屋テルミナ)、ヘザー和歌山ミオ、ジーナシスアミュプラザ博多
◆退店:12 店舗
ローリーズファームモザイク神戸、グローバルワーク2店舗(港北東急、福岡ホークスタウンモール)、ハレ町田マルイ、ヘザー丸井大宮、 レプシィムローリーズファーム西武東戸塚、レピピアルマリオ2店舗(イオンモール浦和美園、大宮ステラタウン)、ジュエリウム2店舗 (イオンレイクタウン、イオンモール伊丹昆陽)、ナッシュダレック2店舗(札幌ピヴォ、WEBストア)
◆業態変更:2 店舗
ナッシュダレックイオンモール羽生 → ローリーズファームイオンモール羽生
ナッシュダレックイオンモール堺北花田 → シェアリングルームイオンモール堺北花田
(※)ローリーズファームイオンモール羽生、シェアリングルームイオンモール堺北花田は3月開店のため、月末店舗数にはカウントしておりません

販売概況

当月は、年始のセールは順調に販売できましたが、月の中盤にかけて市況は盛り上がりを欠き、休日が前年同月より1 日少ないことも影響したことから、既存店売上高は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではカーゴパンツやプリントパーカー、ダッフルコートが、レディースではキュロットやプルオーバーシャツ、ダッフルコート、ショートブーツ、 ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で104.4%、既存店で94.6%、累計では全店で108.1%、 既存店で96.2%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:なし
◆退店:7 店舗
グローバルワーク2 店舗(イトーヨーカドー葛西、ララガーデンつくば)、レプシィムローリーズファーム戸塚東急プラザ、 レピピアルマリオ心斎橋オーパ、トゥールノジーナ(西武池袋、大丸梅田、松坂屋名古屋)

12月度

販売概況

当月は、全国的に気温が低下したこともあり、冬物の販売が順調に推移しました。
商品の内容は、メンズではチノパンツやボタンダウンのシャツ、ダッフルコート、ベストが、レディースではキュロットや無地の長袖Tシャツ、カーディガン、ダッフルコート、ショートブーツ、ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で111.4%、既存店で99.6%、累計では全店で108.7%、既存店で96.4%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:2 店舗
ヘザー京都キューブ、ポイントディッグあしびなー
◆退店:なし

11月度

販売概況

当月は、全国的に暖かい日が多く、冬物の販売に影響しました。
商品の内容は、メンズでは柄物のパンツや柄物のシャツ、ダッフルコート、ベストが、レディースではキュロットや無地の長袖Tシャツ、ダッフルコート、ポンチョ、ショートブーツ、ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で107.7%、既存店で97.0%、累計では全店で108.3%、既存店で95.9%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:6 店舗
ローリーズファーム徳島、ローリーズファーム辻堂、グローバルワーク徳島、 グローバルワーク辻堂、ポイントディッグ倉敷、ジュエリウム パセオ
◆退店:なし

10月度

販売概況

当月は、全国的に平年よりも気温の高い日が多く、アウターの販売が苦戦したことから、既存店売上高は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではカラーパンツやボタンダウンシャツ、フード付きジャケ ット、ベストが、レディースではショートパンツやキュロット、柄物や無地のシャツ、ニットカーディガン、ショートブーツ、ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で108.5%、既存店で96.1%、累計では全店で108.4%、 既存店で95.8%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:5 店舗
グローバルワーク静岡、レプシィムローリーズファーム静岡、ヘザー高岡、レイジブルー渋谷109 MEN’S、シェアリングルーム鈴鹿
◆退店:1 店舗
アパートバイローリーズ天神

販売概況

当月は、中旬まで全国的に気温の高い日が続き、秋物の販売が苦戦したことから、既存店売上高は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではトラウザーやボタンダウンシャツ、フード付きジャケッ トが、レディースではカーゴパンツやキュロット、チェックや無地のシャツ、ニット カーディガン、ショートブーツが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で102.1%、既存店で91.2%、累計では全店で108.4%、 既存店で95.7%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:14 店舗
ローリーズファーム心斎橋、ローリーズファーム プラス2店舗(亀戸、札幌パセオ)、グローバルワーク3店舗(ゆめタウン広島、倉敷、ZOZOTOWN)、 ジーナシス倉敷、ヘザー新三郷、シェアリングルーム倉敷、レプシィムローリーズファームZOZOTOWN、ジュエリウム京都キューブ、レピピアルマリオ倉敷、 コレクトポイント博多キャナルシティ、ローリーズファーム・グローバルワークアウトレット長島
◆退店:1 店舗
レプシィムローリーズファーム住道

販売概況

当月は、全国的に平年並みの気温となりましたが、夏物売れ筋商品の欠品等もあり、既存店売上高は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではショートパンツやイージーパンツ、5分袖のTシャツ、プリントTシャツが、レディースではキュロット、オーガニック素材のTシャツ、機能性素材のTシャツ、サンダルが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で106.2%、既存店で94.7%、累計では全店で109.5%、既存店で96.4%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:なし
◆退店:8 店舗
レイジブルー渋谷パルコ、ヘザー浦和パルコ、アパートバイローリーズ広島パルコ、レプシィムローリーズファーム倉敷、ジュエリウム名古屋パルコ、 ローリーズファーム プラスJR三宮、コレクトポイント福岡パルコ、ハレ丸井ヴォイ(EC)
◆業態変更:2 店舗
コレクトポイント心斎橋 → ローリーズファーム心斎橋(※)
アパートバイローリーズ浦和美園 → ローリーズファーム浦和美園
(※)ローリーズファーム心斎橋は9月開店のため、月末店舗数にはカウントしていません。

販売概況

当月は、後半はやや気温が低下したものの、全国的に気温の高い日が多く、夏物の販売が順調に推移いたしました。
商品の内容は、メンズではクロップドパンツやショートパンツ、半袖のシャツ、Tシャツ、ポロシャツが、レディースではクロップドパンツ、Tシャツ、半袖のシャツ、ワンピース、バッグ、サンダルが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で111.8%、既存店で99.2%、累計では全店で109.9%、既存店で96.6%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:1 店舗
ヘザー太田
◆退店:3 店舗
アパートバイローリーズ代官山、インメルカート加西北条、ジュエリウム札幌

販売概況

当月は、前半はセール前の買い控えもあり低調に推移しましたが、後半にかけて気温が上昇したこと、ファッションビルのセールが前年よりも早まってスタートしたことから、既存店売上高は前年を上回りました。
商品の内容は、メンズではクロップドパンツや麻素材のシャツ、プリントTシャツ、 ポロシャツが、レディースではクロップドパンツやキュロット、Tシャツ、タンクト ップ、薄手の半袖ニット、チュニック、バッグ、サンダルが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で117.2%、既存店で102.5%、累計では全店で109.3%、 既存店で95.8%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:2 店舗
グローバルワーク立川グランデュオ、レプシィムローリーズファーム福井
◆退店:なし

販売概況

当月は、前半のゴールデンウィークについては、順調な販売が出来ましたが、中旬以降気温の低い日が多かったこともあり、初夏物の販売が苦戦しました。また、休日が前年同月より1日少ないことも影響し、既存店売上高は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではクロップドパンツや5分袖のシャツ、半袖のTシャツが、 レディースではクロップドパンツや薄手の半袖ニット、半袖のTシャツ、デザインワ ンピース、バッグ、サンダルが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で107.2%、既存店で93.7%、累計では全店で106.4%、 既存店で93.2%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:2 店舗
ローリーズファーム大阪ルクア、ローリーズファーム プラスJR大阪
◆退店:1 店舗
ナインブロックス印西牧の原

販売概況

当月は、西日本を中心に気温の低い日が多かったものの、春物の販売が好調に推移し、既存店売上高は前年を上回りました。なお、震災の影響で4月度を通して休業中の店舗2店舗は、既存店から除外しております。
5月2日現在での震災に伴う営業休止店舗は2店舗です。
商品の内容は、メンズではチノパンツやチェックの長袖シャツ、ブルゾンが、レディースではキュロットや薄手の半袖ニット、7分袖のインナー、柄物ワンピース、バッグが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で121.4%、既存店で107.4%、累計では全店で105.9%、既存店で92.9%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:18 店舗
グローバルワーク2店舗(阿倍野、木の葉モール橋本)
レプシィムローリーズファーム3店舗(阿倍野、木の葉モール橋本、直方)、ハレ池袋ルミネ、アパートバイローリーズ京都マルイ、 レピピアルマリオ3店舗(阿倍野109、羽生、原宿)、トゥールノジーナ池袋エソラ、ナッシュダレック3店舗(羽生、流山おおたかの森、EC)、 ジュエリウム2店舗(くずは、名古屋パルコ)、ポイントディッグ(※)2店舗(レイクタウン、久山)
(※)「ポイントディッグ」はアウトレット業態の店舗名になります。
◆退店:なし

販売概況

当月は、東北地方太平洋沖地震の影響と、全国的に気温の低い日が多かったことから、春物の販売は苦戦しましたが、月末にかけて、震災の影響も落ち着きつつあること、気温も上昇してきたことから、週を追うごとに売上は回復してきております。

東北地方太平洋沖地震の影響による3月の営業状況は以下の通りになります。
・ 営業休止店舗は、地震発生直後の3月12 日には首都圏での交通網が停止したこともあり261 店舗ございましたが、順次営業を開始し、4月1日時点では18店舗まで減少しております。
・ 4月1日時点で営業休止している18 店舗は、国内全店舗数の2.4%です。
・ 3月については、延べ店舗営業日数(店舗数×営業日)の約7%が営業休止となりました。また、東日本の相当数の店舗で節電・計画停電により営業時間の短縮をしておりました。
商品の内容は、メンズではカーゴパンツやチェックの長袖シャツ、パーカーが、レ ディースではキュロットや薄手のニット、柄物ワンピース、ストールが主力となりま した。
当月の売上高前年比は全店で91.2%、既存店で78.6%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:48 店舗
ローリーズファーム6店舗(博多阪急、鶴見リーファ、池袋ルミネ、梅田阪神、具志川、博多)、 ローリーズファーム&アパートバイローリーズ3店舗(二子玉川、甲府昭和、大高)、ローリーズファーム プラス赤羽、 アパートバイローリーズ2店舗(梅田大丸、池袋ルミネ)、グローバルワーク6店舗(二子玉川、伊丹昆陽、甲府昭和、三好、四日市北、池袋丸井)、 ジーナシス2店舗(二子玉川、池袋ルミネ)、レプシィムローリーズファーム6店舗(枚方、伊丹昆陽、松山、大牟田、金沢、八幡東)、 ヘザー4店舗(博多阪急、那覇、甲子園、むさし村山ミュー)、シェアリングルーム(※)2店舗(池袋ルミネ、伊丹昆陽)、 ハレ3店舗(広島パルコ、梅田大丸、三宮)、トゥールノジーナ6店舗(池袋西武、京都、梅田、名古屋、ジョイナス、EC)、 ジュエリウム2店舗(錦糸町、伊丹昆陽)、ナッシュダレック2店舗(堺北花田プラウ、札幌)、レピピアルマリオ3店舗(橿原アルル、伊丹昆陽、船橋)
(※)「シェアリングルーム」はレイジブルーとヘザーの複合店舗になります。
◆退店:6 店舗
ローリーズファーム横浜シャル、ヘザー2店舗(横浜シャル、ギャレ大阪)、ジーナシス横浜シャル、アパートバイローリーズ2店舗(横浜シャル、ギャレ大阪)
◆業態変更:2 店舗
ローリーズファームJR 三宮 → ローリーズファーム プラスJR 三宮
アパートバイローリーズ三宮OPA → ローリーズファーム三宮OPA