業績・財務

月次売上速報

株式会社ポイント

2010年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 109.1 92.0 112.3 93.5 97.1 98.4 570 19
4月 113.5 97.0 118.0 100.5 96.2 96.6 591 21
5月 121.3 101.8 126.3 105.6 96.1 96.4 594 3
第1四半期 114.5 97.0 119.0 100.1 96.2 96.9 594 43
6月 117.4 100.7 124.3 106.4 94.5 94.6 595 1
7月 110.4 95.6 118.8 102.6 93.0 93.2 598 3
8月 104.8 89.0 108.4 91.7 96.7 97.1 597 3 4
第2四半期 111.2 95.5 117.7 100.9 94.5 94.7 597 7 4
上期計 112.8 96.2 118.3 100.6 95.4 95.7 597 50 4
9月 118.1 100.6 123.2 105.1 95.9 95.7 603 7 1
10月 108.7 93.8 112.1 96.7 97.0 97.0 614 11
11月 104.4 92.1 111.3 98.4 93.8 93.6 616 2
第3四半期 109.9 95.1 115.3 99.8 95.4 95.3 616 20 1
12月 114.3 103.5 120.9 109.6 94.5 94.5 623 7
1月 109.4 98.8 117.3 106.0 93.3 93.2 620 3
2月 114.1 101.7 120.6 107.3 94.6 94.7 627 10 3
第4四半期 112.0 101.0 119.0 107.4 94.1 94.1 627 17 6
下期計 111.0 98.2 117.3 104.0 94.6 94.4 627 37 7
通期計 111.8 97.3 117.8 102.3 94.9 95.1 627 87 11

過年度分の売上速報

販売概況

当月は、西日本中心に暖かい日が多く、春物の販売が順調に推移し、既存店売上高は前年を上回りました。
商品の内容は、メンズではカラーパンツ、チェック柄長袖シャツやプリントの長袖Tシャツ、ミリタリージャケットが、レディースではヴォリュームミニスカートや花柄スカート、フライスのカラーTシャツ、チェック柄チュニック、花柄のキャミワンピース、カラーパンプスが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で114.1%、既存店で101.7%、累計では全店で111.8%、既存店で97.3%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:10 店舗
ジーナシス秋田、Heather HEP FIVE、Heather 茨木、アパートバイローリーズ大宮ルミネ、グローバルワーク福島エスパル、グローバルワーク京都六角、 レプシィムローリーズファーム ステラタウン、レプシィムローリーズファーム コクーン新都心、レプシィムローリーズファーム 久留米、コレクトポイント心斎橋
◆退店:2 店舗
グローバルワーク新潟、レイジブルー南堀江
◆業態変更:2 店舗
アンダーカレントおおたかの森 → グローバルワークおおたかの森
トランスコンチネンツラゾーナ川崎 → インメルカートラゾーナ川崎(※)
(※)インメルカートラゾーナ川崎は3月開店のため、月末店舗数にはカウントしていません。

販売概況

当月は、全国的に安定した天候となり、年始のセールを中心に冬物の販売が順調に推移しました。年始の曜日回りの違いもあり、既存店売上高は前年を下回りましたが、計画通りの販売が出来ました。
商品の内容は、メンズではトラウザーやワークパンツ、チェック柄シャツ、長袖のプリントTシャツ、ウールのピーコートが、レディースでは花柄スカートやプリーツスカート、保温素材のTシャツ、フライスの無地インナーTシャツ、ミリタリーコート、フェイクレザーのジャケット、チェック柄マフラー、ニーハイブーツが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で109.4%、既存店で98.8%、累計では全店で111.7%、既存店で97.1%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:なし
◆退店:3 店舗
ローリーズファーム金沢、トランスコンチネンツ(難波パークス、ECサイト)
(内Eコマースサイト1店舗)

12月度

販売概況

当月は、中旬から気温が低下したこともあり、冬物の販売が順調に推移し、既存店売上高は前年を上回りました。
商品の内容は、メンズではチェックやベルト付きのジーンズ、チェック柄シャツ、柄物レイヤードTシャツ、ショート丈のウールコートが、レディースではプリーツスカート、無地のデザインTシャツや無地のタートルネック、保温素材のTシャツ、フェイクレザーのジャケット、ボアブルゾン、柄物マフラー、ショートブーツが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で114.3%、既存店で103.5%、累計では全店で112.1%、既存店で96.8%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:7 店舗
レプシィムローリーズファーム ゆめシティ、レプシィムローリーズファーム 福岡伊都、レプシィムローリーズファーム 盛岡、 レプシィム&ローリーズファーム 南大沢(※)、インメルカート レイクタウン、レピピアルマリオ ECサイト、ローリーズファームアウトレット神戸三田
(※)レプシィムローリーズファームとローリーズファームの複合店舗となります。
◆退店:なし

11月度

販売概況

当月は、全国的に暖かい日が多く、降水量も多かったことが、冬物の販売に影響しました。
商品の内容は、メンズではチノパンツやカラージーンズ、長袖Tシャツ、チェック柄シャツ、ショート丈のウールコートが、レディースではキュロットやプリーツスカート、無地のタートルネック、フェイクレザーのスタンドジャケット、マフラー、ショートブーツが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で104.4%、既存店で92.1%、累計では全店で111.7%、既存店で95.8%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:2 店舗
ローリーズファーム アクアシティお台場、レプシィムローリーズファーム千葉
◆退店:なし

10月度

販売概況

当月は、上旬は全国的に気温が高く秋冬物の販売が低調でしたが、中旬からは気温の低下に伴い、計画通りの販売が出来ました。
商品の内容は、メンズではチェックパンツ、長袖のプリントTシャツやチェック柄シャツ、キルティングアウターが、レディースではカラースキニーパンツ、無地の長袖Tシャツ、デザインワンピース、キルティングコート、ストールやカラータイツ、ショートブーツが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で108.7%、既存店で93.8%、累計では全店で112.9%、既存店で96.4%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:11 店舗
グローバルワーク ココエあまがさき、グローバルワーク たまプラーザ、グローバルワーク仙台長町、レプシィムローリーズファーム博多デイトス、 レプシィムローリーズファーム小田原、レプシィムローリーズファーム香椎浜、ジーナシス たまプラーザ、アパートバイローリーズ たまプラーザ、 アパートバイローリーズ京橋京阪、ローリーズファーム ココエあまがさき、TC&ローリーズ たまプラーザ
◆退店:なし

販売概況

当月は、東日本、北日本を中心に気温が低下したことから、秋物の販売が順調に推移しました。
 商品の内容は、メンズでは5ポケットのカラーパンツ、長袖のプリントTシャツやチェック柄シャツ、フード付きアウターが、レディースではギャザースカート、キュロットスカート、無地の長袖Tシャツ、チュニック、ニットカーディガン、レーヨン素材のワンピース、ストールやショートブーツが主力となりました。
 当月の売上高前年比は全店で118.1%、既存店で100.6%、累計では全店で113.6%、既存店で96.9%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:7 店舗
グローバルワーク新三郷、レプシィムローリーズファーム新三郷、ジーナシス盛岡、ジーナシス上大岡、アパートバイローリーズ千葉、 アパートバイローリーズなんばマルイ、コレクトポイント池袋メトロポリタン
◆退店:なし

販売概況

当月は、北日本を中心に気温の低い日が多く、天候に恵まれた前年の反動もあり、中旬まで順調に販売できた晩夏物・初秋物が下旬に苦戦しました。
 商品の内容は、メンズではクロップドパンツやイージーパンツ、半袖のプリントTシャツ、チェック柄の長袖シャツが、レディースではルーズフィットのデニムパンツやワークパンツ、オーガニックの無地シャツ、パフスリーブの無地シャツ、チェック柄のチュニック、テーラードのシャツジャケット、ショートブーツが主力となりました。
 当月の売上高前年比は全店で104.8%、既存店で89.0%、累計では全店で112.8%、既存店で96.2%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:3 店舗
ヘザー大日、ヘザーZOZOTOWN、アパートバイローリーズZOZOTOWN
◆退店:4 店舗
ローリーズファーム代官山、ローリーズファーム モザイク銀座、ハレ代官山、トランスコンチネンツ町田モディ

販売概況

当月は、全国的に梅雨明けが遅れるなど、降水量が多く、日照時間も少なかったことが、夏物の販売に影響しました。
 商品の内容は、メンズでは綿麻素材のショートパンツ、イージーパンツ、半袖のプリントTシャツ、綿麻素材の無地、チェック柄の半袖シャツが、レディースではレギンス、半袖の無地パフスリーブTシャツ、無地やチェック柄のチュニック、半袖カーディガン、夏物サンダルが主力となりました。
 当月の売上高前年比は全店で110.4%、既存店で95.6%、累計では全店で114.1%、既存店で97.3%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:3 店舗
レプシィムローリーズファーム熱田、ローリーズファーム土浦、ローリーズファーム・グローバルワークアウトレットあみ
◆退店:なし

販売概況

当月は、全国的に気温が高く、降水量も少なかったことから、夏物の販売が順調に推移し、休日が前年同月より1日少なかったにも関わらず、既存店売上高は前年を上回りました。
 商品の内容は、メンズでは綿麻素材のイージーパンツ、半袖のプリントTシャツ、綿麻素材の半袖シャツが、レディースでは綿麻素材のイージーパンツ、半袖の無地パフスリーブTシャツ、無地やチェック柄のチュニック、ウェッジサンダルが主力となりました。
 当月の売上高前年比は全店で117.4%、既存店で100.7%、累計では全店で115.3%、既存店で97.9%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:1 店舗
レプシィムローリーズファーム磐田
◆退店:なし

販売概況

当月は、全国的に気温が高く、降水量も少なかったことにより、初夏物の販売が順調に推移いたしました。
 商品の内容は、メンズではクロップドパンツ、半袖のプリントTシャツ、綿麻素材の半袖シャツが、レディースではギャザースカートや綿麻素材のイージーパンツ、5分袖や半袖の無地Tシャツ、チェック柄チュニック、柄ストールが主力となりました。
 当月の売上高前年比は全店で121.3%、既存店で101.8%、累計では全店で114.5%、既存店で97.0%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:3 店舗
レイジブルー川崎BE、ハレ川崎BE、レプシィムローリーズファーム土浦
◆退店:なし

販売概況

当月は、上旬・下旬の気温が平年よりも低く初夏物の販売が低調でしたが、中旬は全国的に気温が高かったことから、初夏物が順調に販売出来ました。
 なお、当社初の旗艦店であるコレクトポイント原宿についても、順調にスタートしております。
商品の内容は、メンズでは綿麻素材のイージーパンツ、長袖のボーダー柄Tシャツ、半袖のプリントTシャツが、レディースではギャザースカートやデニムジーンズ、7分袖や半袖のTシャツ、テーラードジャケット、カラーパンプスが主力となりました。
 当月の売上高前年比は全店で113.5%、既存店で97.0%、累計では全店で111.2%、既存店で94.5%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:21 店舗
コレクトポイント原宿、レイジブルー マガシーク、ハレ マガシーク、ローリーズファーム2店舗(新宿マルイ本館、マガシーク)、 ジーナシス3店舗(新宿マルイ本館、高松、マガシーク)、ヘザー マガシーク、アパートバイローリーズ マガシーク、 グローバルワーク3店舗(ニッケコルトンプラザ、上小田井、マガシーク)、レプシィムローリーズファーム6店舗(ニッケコルトンプラザ、上小田井、ミーナ天神、広島祇園、甲斐双葉、光の森)、 レイジブルー・ヘザー上小田井、トランスコンチネンツ浦和パルコ
◆退店:なし

販売概況

当月は、全国的に月前半は気温が高く推移したものの、月後半は寒の戻りと天候不順により、春物の販売が苦戦しました。また、土日が前年同月よりも1日少ないことも影響し、既存店売上高は前年を下回りました。
 商品の内容は、メンズではストレッチ素材のジーンズ、チェックシャツやプリントTシャツ、スウィングトップが、レディースではギャザースカートやスリムのデニムジーンズ、柄物シャツ、ボーダーTシャツ、テーラードジャケット、カラーパンプスが主力となりました。
 当月の売上高前年比は全店で109.1%、既存店で92.0%となりました。

出退店

株式会社ポイント
◆出店:19 店舗
ジーナシス2店舗(京都ポルタ、荻窪ルミネ)、ヘザー5店舗(錦糸町丸井、横浜丸井、四日市、水戸、宮崎)、 アパートバイローリーズ2店舗(大船ルミネ、三宮OPA)、ハレ1店舗(北千住ルミネ)、グローバルワーク1店舗(草津)、 レプシィムローリーズファーム2店舗(稲沢、亀有)、インメルカート2店舗(八千代、札幌丸山)、 トランスコンチネンツ3店舗(町田モディ、なんばパークス、ECサイト)、ローリーズファーム・グローバルワークアウトレット1店舗(神戸)
◆退店:なし