業績・財務

月次売上速報

株式会社アダストリア

2018年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 103.5 100.9 107.5 104.6 96.3 96.5 1,272 30 1
4月 111.0 106.4 114.2 109.4 97.2 97.2 1,297 25 0
5月 105.9 100.6 108.5 102.9 97.6 97.8 1,297 4 4
第1四半期 106.8 102.6 110.0 105.5 97.0 97.2 1,297 59 5
6月 101.9 97.3 102.6 97.8 99.3 99.5 1,307 10 0
7月 102.5 97.8 104.8 99.8 97.9 98.0 1,305 2 4
8月 101.9 96.7 103.8 98.4 98.2 98.3 1,298 0 7
第2四半期 102.1 97.3 103.8 98.8 98.4 98.5 1,298 12 11
上期計 104.4 99.9 106.5 101.7 98.0 98.2 1,298 71 16
9月
10月
11月
第3四半期
12月
1月
2月
第4四半期
下期計
通期計 104.4 99.9 106.5 101.7 98.0 98.2 1,298 71 16

過年度分の売上速報

販売概況

8月は上旬から中旬にかけて気温が低く、曇りや雨の不順な天候が続き、下旬は暑さが戻るなど天候にも恵まれず、全店売上高前年比は101.9%、既存店前年比は96.7%となりました。
ブランド別ではニコアンド、スタディオクリップ、ベイフロー、レピピアルマリオ等が好調でした。
アイテム別では、秋色の晩夏ボトムス類が売上の中心となり、ロゴバッグ、ハットやベレー帽などの雑貨が人気です。

出退店


◆出店:なし
◆退店:7 店舗
グローバルワーク1店舗(トレッサ横浜)
ローリーズファーム1店舗(海老名ビナウォーク)
レプシィム1店舗(イオンモール多摩平の森)
ジーナシス1店舗(心斎橋オーパ)
ヘザー1店舗(イオンモール福津)
バビロン1店舗(丸ビル)
レピピアルマリオ1店舗(梅田ヘップファイブ)

販売概況

7月は値下げ率が上昇し、全店売上高前年比は102.5%、既存店前年比は97.8%となりました。
ブランド別ではスタディオクリップ、ニコアンド、ベイフロー、レピピアルマリオ等が好調でした。
アイテム別ではスカート、ワイドパンツなどのボトムス類が売上を牽引しています。麻混素材や接触冷感機能付きのブラウス、サンダルなどの夏らしい商品も人気です。

出退店


◆出店:2 店舗
ジーナシス1店舗(東京スカイツリータウン・ソラマチ)
レイジブルー1店舗(東京スカイツリータウン・ソラマチ)
◆退店:4 店舗
ニコアンド1店舗(ペリエ千葉)
レプシィム2店舗(アリオ鳳、イオンタウンおゆみ野)
アパートバイローリーズ1店舗(アトレ川崎)

販売概況

6月は、セール期に入っても客数が伸び悩み、全店売上高前年比は101.9%、既存店前年比は97.3%となりました。
ブランド別ではスタディオクリップ、ニコアンド、ベイフロー等が全社を牽引しました。
アイテム別では、前月に続きボトムス類と半袖トップスが売上の中心となった他、サンダル、キッズ商品も好調に推移しています。

出退店


◆出店:10 店舗
グローバルワーク1店舗(イオンモール四條畷)
ニコアンド1店舗(イオンモール直方)
ローリーズファームプラス1店舗(フレル・ウィズ自由が丘)
スタディオクリップ2店舗(シャポー本八幡、イオンモール直方)
レプシィム2店舗(ららぽーとTOKYO-BAY、ららぽーとエキスポシティ)
ベイフロー1店舗(ルクアイーレ)
ラコレ1店舗(ルクアイーレ)
ハレ1店舗(三井アウトレットパーク滋賀竜王)
◆退店:なし

販売概況

5月は、気温の上昇にともなって初夏物を中心に売上が順調に推移し、全店売上高前年比は105.9%、既存店前年比は100.6%となりました。
ブランド別ではニコアンド、グローバルワーク、ベイフロー、ハレが好調でした。
アイテム別ではワイドパンツ・ボリュームスカートなどのボトムス類が売上を牽引した他、キッズ商品や、サンダル・ロゴバッグなどのグッズも人気です。

出退店


◆出店:4 店舗
グローバルワーク1店舗(ららぽーと磐田)
ラコレ2店舗(mozo ワンダーシティ、イオンモール浜松市野)
スタディオクリップ1店舗(フジグラン神辺)
◆退店:4 店舗
グローバルワーク1店舗(イオンモール富津)
ニコアンド1店舗(恵比寿三越)
バンヤードストーム1店舗(三井アウトレットパーク滋賀竜王)
アパートバイローリーズ1店舗(オーロラモールジュンヌ)

販売概況

4月は、全国的に好天に恵まれ、春物を中心に順調に売上を伸ばしました。
全店売上高前年比は111.0%、既存店前年比は106.4%となり、ブランド別では、ニコアンド、スタディオクリップ、グローバルワーク、ベイフロー等が牽引しました。
アイテム別では、シャツ、ブラウス、ジャケット類が売上の中心となった他、カゴバックやハットなど、季節を先取りした雑貨が好調に推移しています。

出退店


◆出店:25 店舗
グローバルワーク3店舗(イオンモール新居浜、北大路ビブレ、おやまゆうえんハーヴェストウォーク)
ローリーズファーム1店舗(ゆめタウン出雲)
ローリーズファームプラス1店舗(成田空港第1ターミナル)
ニコアンド3店舗(柏高島屋ステーションモール、イオンモール岡崎、LECT)
スタディオクリップ2店舗(ヒルズウォーク徳重ガーデンズ、イオンSENRITO)
レプシィム4店舗(フジグラン神辺、イオンモール徳島、LECT、阪急三番街)
ジーナシス1店舗(タカシマヤゲートタワーモール)
ハレ1店舗(ココサ)
アパートバイローリーズ1店舗(タカシマヤゲートタワーモール)
バビロン1店舗(タカシマヤゲートタワーモール)
レピピアルマリオ1店舗(ZOZOTOWN)
ベイフロー3店舗(コクーン新都心、ココサ、LECT)
ラコレ3店舗(イオンモール木曽川、ららぽーとEXPOCITY、ららぽーとTOKYO-BAY)
◆退店:なし
なし

販売概況

3月は、全国的に前年に比べて気温が低かったため、春物の売上構成比はやや低いままで推移しました。
全店売上高前年比は103.5%、既存店前年比は100.9%となり、ブランド別では、ニコアンド、スタディオクリップ、ベイフロー、ハレ、グローバルワーク等が牽引しました。
アイテム別では薄手のアウター類、ワイドパンツ等が好調に推移し、スニーカーやアクセサリーなどのグッズも人気です。

出退店


◆出店:30 店舗
グローバルワーク5店舗(ルミネ北千住、キャナルシティ博多、ヒルズウォーク徳重ガーデンズ、イオンモール新小松、コピス吉祥寺)
ローリーズファーム1店舗(イオンモール新小松)
ローリーズファームプラス1店舗(京阪モール)
ニコアンド3店舗(イオンモールりんくう泉南、イオンモール新小松、楽天)
スタディオクリップ5店舗(アピタ名古屋南、ゆめタウン夢彩都、赤羽アピレ、イオンモール新小松、楽天)
ジーナシス1店舗(ルミネ横浜)
ヘザーアウトレット1店舗(三井アウトレットパーク滋賀竜王)
レプシィム3店舗(イオンモールりんくう泉南、上本町YUFURA、イオンモール新小松)
バンヤードストーム3店舗(東急百貨店東横店、東急百貨店吉祥寺店、柏高島屋ステーションモール)
アンデミュウ2店舗(京都駅前地下街ポルタ、京阪モール)
ベイフロー1店舗(モレラ岐阜)
ラコレ4店舗(イオンモールりんくう泉南、イオンモール堺北花田、自社WEB、ZOZOTOWN)
◆退店:1 店舗
ブリスポイント1店舗(キャナルシティ博多)